お寒うございます。今回でオルタナ・ポップ日本人編も取り敢えず終わりで、次回からはオルタナ・ロック編を始めますよ。まだまだ先は長いねえ…。
2012/02/18
2012/02/10
[A-029] 原マスミ - イマジネイション通信 ('82)
Googleの三月から施行される新しい規約が個人情報的に結構ヤバイらしいのだが、ココでブログを始めてしまった以上もう逃げられまへん(苦笑)。煮るなり焼くなりしておくんなましグーグルはん…。あ~~れ~~(笑)。
2012/02/03
2012/01/26
[A-027] ゲルニカ - 改造への躍動 ('82)
元々その傾向は有るのだが、特に最近はこのブログの内容のせいかレイドバック具合がひどい。iTunesで78~84年のニュー・ウェーブ黄金期のスマート・プレイリストを作って日がな一日パワープレイする始末(笑)。まあ、…このブログがもうちょっと進めばそこから抜け出せるとは思うのだが…まだ全然先かな…。
2012/01/19
2012/01/12
[A-025] 細野晴臣/イエロー・マジック・オーケストラ - Yellow Magic Orchestra ('78)
と云うことで今年も始めたいと思いますので、おヒマな方はわたしの妄想にお付き合い下さい(笑)。予告した通り、しばらくはオルタナ・ポップ日本人編です。
2011/12/24
[A-024] Anthony Moore - World Service ('81)
年内の更新はおそらくこれで最後になるかと思う…と同時に、『オルタナ☆ポップ★ガイジン編』も今回で一応終わりの予定。次は『オルタナ☆ポップ★ニホンジン編』をしばらくやろうかなと。でもって、新年一発目は2011年のベストもやってみたいなあ…予定は未定ですが(笑)。
2011/12/15
[A-023] Rupert Hine - Waving Not Drowning ('82)
このブログでリンクしてるamazonのページは、主にジャケット画像を優先して選んでいるので、ジャケ違いでもっと安いモノがあるかも知れません(笑)。ご注意下さい。
2011/12/02
[A-022] The Flying Lizards - The Flying Lizards ('80)
急激に寒くなりましたね。まあ、何のかんの云っても12月だから仕方ないですけどね…。ああ、フトコロが寒い…(そっちかい(笑))。
2011/11/23
[A-021] Laurie Anderson - Mister Heartbreak ('84)
(今回の内容に関連して)今の『女神』って誰だろうと考えてたら、Bjorkが思い当たった。時代の才能が作り出したどんな実験的な音でも、全部『ポップ』に落とし込んで、ちゃんと感動する『音楽』に仕上げてくれる。…ってことで、新譜を聴こうかな。
2011/11/17
[A-020] King Crimson - Three of a Perfect Pair ('84)
テレビを液晶に換えた時、それまで使っていた20年モノのアナログブラウン管テレビをどうしても捨てられなかったのだが、先日思い立ってオーディオ用のスピーカーの間に苦労して設置、結局、DVD専用として再利用している。懐かしい画質、痛む腰(笑)。
2011/11/09
[A-019] Kraftwerk - Computer World ('81)
もう11月、恐ろしいことに今年も終盤に差し掛かっている。しかしながら、今年を振り返るのはもう少し先にしたい。…まだまだ何か有りそうだ(笑)。怖いこと云うなってか(笑)。
2011/11/02
[A-018] Robert Wyatt - Nothing Can Stop Us ('82)
と云うことで、結局ついったーを始めた(笑)。右の欄を参照。現在は『今聴いている曲名』を自動的にアップする様にしているんだけど、実は『インターネットラジオ』で実際に音の方も垂れ流し放送しようかと画策していて、その為の布石みたいなもんです。
2011/10/26
[A-017] Mick Karn - Titles ('82)
ブログ始めたついでに馬鹿発見器(笑)もといツイッターとやらもやってみたいとは考えているのだけど、フォローしたい有名人が居ない。そして考えてみれば呟きたい事も特に無い。…そうか、だからヒトは要らないことを呟いて炎上してしまうのか…(笑)。
2011/10/19
[A-016] John Foxx - Metamatic ('80)
この夏の猛暑のせいなのか何なのか、体質が変わって何だか非常に汗かきになってしまった。ついでにホコリにも弱くなったらしく、雑然とした物置たる自室ではやたらとくしゃみが出る(笑)。更年期障害だろうか。『命の母A』の出番かも知れない(笑)。
2011/10/10
[A-015] Talking Heads - Remain in Light ('80)
たかが工業製品が、ヒトの『美意識』や『ライフスタイル』や『価値観』までをも変え得ると云うことを証明した、正真正銘の天才でした。…Steve Jobsさん、これから世界は、何を『提案』し、何を『流行』させ、何を『模倣』すれば良いのだろう。
2011/10/02
[A-014] Robert Palmer - Pride ('83)
わたしはビンボ…あ、いや、あまり興味が無いので有料放送と云うモノには一切加入していないのだが(笑)、現在スカパー!(の一部)が10月1日から10日まで十日間無料らしいので色々観ている。…しかし、これでもし契約して、元を取ろうと考えたらホントに一日中テレビを観てなきゃならんねえ…と、云うことで、契約は見送る。…ことにしておく(笑)。
2011/09/26
[A-013] Todd Rundgren - A Cappella ('85)
台風で列島が滅茶苦茶にされたと思えば、急激に肌寒くなったりして、何か色々と萎えるカンジではありますな今年は。音楽でも聴かなきゃやってられません。
2011/09/20
[A-012] New Order - Substance ('87)
今日紹介するNew Orderが再結成ライブをするらしいが、BassのPeter Hookにだけ声が掛からなかったらしい(笑)。…いやまあ、やっぱりどんなバンドでも『社会』なんですから、最後は『ヒト』ですよねっ(笑)。肝に銘じて置きます(笑)。
2011/09/12
[A-011] Art of Noise - (Who's Afraid of?) The Art of Noise! ('84)
9.11同時多発テロ十周年だとかで、ドキュメンタリーや検証番組が軒並み放送されているけど、あの現代音楽家Steve Reichもそれにちなんだ新曲をモノしたそうで、弦楽四重奏団Kronos Quartetによる初演が放送されていた。…しかしまあ、民族主義、教義的、社会派になってからの彼の曲は元々あまり好きではないけど、それは別にしても、パーカッションの無いReichの、なんとつまらないことだろう。
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